土曜日, 9月 30, 2006

山の恵み   NO.53


9月の中頃から10月までの1ヶ月間は、まるで人が変わったように
毎日のごとく山へ入り、意気揚々と目を輝かせて収穫物を大切に
抱えて帰ってくるのはうちのかみさんです。
この日は通称「じごぼう」をゲットしてきました。から松林に自生しています。
9月28日

火曜日, 9月 19, 2006

恒例の墓参り  NO.52


毎年恒例の墓参りツアーをしました。
両家の墓と僕の長女、いとこ、叔父と叔母、4箇所のお寺を回り、
写真の花束を7組14束、全て家の庭で咲いてる花で作り、お彼岸の
前ですがそれぞれの墓前に手向けました。これで明日からの仕事も
頑張れる気がします。
9月19日

台風一過   NO.51

この一週間は雨交じりのはっきりしない毎日でしたが、台風13号のお陰で
綺麗な空気にかわりやっと青空となりました。
手前の稲も今週には全て刈り取られる予定です。また、美味しい新米が
食べられますね!
9月19日

土曜日, 9月 16, 2006

ぶどうの会   NO.50


今日、孫の保育園にて老人の日にちなんで、じいちゃん、ばあちゃんと
お遊びをする会に参加しました。
大勢のじいちゃん、ばあちゃんが暖かな眼差しで日本の未来を背負って立つ
子供たちと楽しく積み木やあやとり、折り紙、ブロック遊びを通して交流をはかって来ました。
9月15日

火曜日, 9月 12, 2006

松茸だぞ   NO.49

雨交じりの今日友人から電話があり、松茸をゲットしたので我が家でパーテイをしたいとのこと、
すぐに仕事の予定を変更し、近所の友人を呼びいそいそとその準備をし、早速七厘に炭をおこし焼き松茸の香りと甘みと食感をを楽しみました。 友人は早朝3時頃から山に入り写真の通り15本ほど採って我が家に届けてくれました。やっぱり親しい友人というのは誠にありがたい存在です。お陰で昼間から酔ってしまいました。
だし汁に卵と松茸だけのシンプルで豪快で贅沢な茶碗蒸しです。
大丼に沢山の松茸を入れて作りました。
各自取り分けて松茸の香りを充分堪能したよー
これは大ぶりの松茸を薄く切って炊き込みご飯にしました。
いずれもこの時期にしか味わえない贅沢な味覚です。白州のKさん又来年も
お願いしますね。
9月12日

日曜日, 9月 10, 2006

雪が降る    NO.48

タイトルが「雪が降る」でびっくりしたと思いますが、これは僕が大好きな歌手の因幡晃のコンサートがきょう(9月9日)韮崎の文化ホールで行われました。20年前アダモの曲で大ヒットしたもので、以前NHKで因幡の歌が紹介され、それ以来大ファンになり機会があれば生で聞きたいと期待していたところ、韮崎でコンサートの前売りを即購入し、かみさんと行ってきました。
実に声量があり、透き通るようなハイトーンの響きがなんとも心地よく、あっという間の2時間半でした。その他の曲もそれぞれ素晴らしく、アンコールも2曲あり、最後はやっぱり30年前のデビュー曲「わかってください」で締めくくりました。
歌の合間のトークもユーモアもあって、全体的に暗い曲が多い中、バランスが取れた構成になっていました。来年又山梨にきたら必ずゆくぞ!
9月9日

金曜日, 9月 08, 2006

十五夜    NO.47


あいにくの曇りの為、満月は見られませんでしたが、畑で収穫した野菜などを籠に盛り、夜のテラスに飾りました。
9月8日

今日の釣果   NO.46

今日の5時に友人と渓流釣りに行きました。
管理釣り場の下流ですので、虹鱒が多かったのですがヤマメ(あまご?)の26センチも釣れました。
過去4回同じ場所で釣りましたが、いずれも釣果は5匹から12匹と自分の中では満足すべき結果です。
ヤマメは塩焼き、ますは味噌漬けにして孫に食べさせます。
9月8日

水曜日, 9月 06, 2006

無農薬キャベツ  NO.45

ナスが元気になりました。
一時弱弱しかったナスがこのところ勢いが出てきて毎日収穫があり、お陰で夕飯にはナス尽くしのおかずが多くなりました。
5月頃に植えたマッチ棒のような苗からこんな立派なキャベツができました。
土壌はEM菌により改良し、農薬などは一切使用していないものです。今年もかみさんがキャベツについた虫を徹底してつぶした結果であります。
普段から畑仕事は一切やらない自分としては、残念ながらますますかみさんに頭が上がらない状態が続くと思います。
9月6日

セミナーに参加  NO.44

この日は環境マテリアル推進協議会の主催で甲府で行われました。
より良い住宅環境の改善を目的とした非営利法人のセミナーです。
主なテーマは住宅における断熱材の話でした、今までは屋根などに装備する断熱材によって住環境を守ってきていたわけですが、ここで推奨しているのは断熱ではなくて、遮熱方式により優れた環境を作り出せる画期的な商品でした。
当社もこの新商品を取り入れるべく判断し、近々申し込む予定です。
9月5日