1時間半もかけ、やっと手にした、検査合格書。
気がつけば右の太ももの内側がヒリヒリと痛いのに気づき、よく見ると
エンジンの熱でやけどをしておりました。
初めてのバイク車検なので、要領が飲み込めず、低速で車検ラインを何度も
トライした結果、1530CCの大型エンジンの餌食となりました。
車検の申請を申し込みました。
当時の日産ブルーバードのユーザー車検にチャレンジしたときの事を
思い出しました。
当時はユーザー車検など世の中に余り知られておりませんでしたので
書類の書き方からして複雑でしたが、今回の申請は簡単でした。




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